
ABOUT
enjhu.は、心の景色をそっと宿すジュエリー。
ご縁(えん)とジュエリーを重ね合わせて生まれたこの名前には、
ものづくりと人とのつながりを大切にする想いが込められています。
enjhu.が大切にしているのは「水のように生きる」ということ。
柔らかく、しなやかに、人生の流れを受け入れながら自分らしさを育んでいく。
変化や出会いを自然に受け止めるその姿勢は、enjhu.の哲学の中心にあります。
人生は、喜びも迷いも波のように寄せては返すもの。
その一つひとつの瞬間に意味を見いだし、心に残る景色を大切にしていきたい。
だからこそジュエリーには、ただ「美しく飾る」以上の役割を持たせていきたいと思っています。
記憶や感情の景色をそっと宿し、『あの日』と『今』が静かに重なることで、
身につける人の物語を唯一無二のかたちに育んでいく。
『重なり合う、時間と記憶』をテーマに
enjhu.は、生きる時間のかけらを形にしていきます。
ご縁(えん)とジュエリーを重ね合わせて生まれたこの名前には、
ものづくりと人とのつながりを大切にする想いが込められています。
enjhu.が大切にしているのは「水のように生きる」ということ。
柔らかく、しなやかに、人生の流れを受け入れながら自分らしさを育んでいく。
変化や出会いを自然に受け止めるその姿勢は、enjhu.の哲学の中心にあります。
人生は、喜びも迷いも波のように寄せては返すもの。
その一つひとつの瞬間に意味を見いだし、心に残る景色を大切にしていきたい。
だからこそジュエリーには、ただ「美しく飾る」以上の役割を持たせていきたいと思っています。
記憶や感情の景色をそっと宿し、『あの日』と『今』が静かに重なることで、
身につける人の物語を唯一無二のかたちに育んでいく。
『重なり合う、時間と記憶』をテーマに
enjhu.は、生きる時間のかけらを形にしていきます。
- Profile -
加藤 由佳 / Yuka Kato
東京生まれ、東京育ち。
テレビ・ラジオのレポーターとして言葉を届ける仕事をしたのち、介護の現場、医療・健康食品の分野へ。
子どものころからものをつくることが好きで、20代でガラス細工、彫金と出会う。
海と一人旅と銭湯をこよなく愛しながら、保護猫と東京で暮らす。
自分が歩いてきた時間と記憶を手がかりに、『重なり合う、時間と記憶』をテーマにしたジュエリーを制作している。



